2019.02.23

【ボリビア】

■7県で21F運動デモ La Razónの記事
21日、国内では7県で「21F運動デモ」が行われた。2016年のこの日に行なわれた憲法改正を問う国民投票の結果をもとに、エボ・モラレス大統領の再選出馬阻止を掲げる運動だ。とくにラパス、サンタクルスでは大規模なデモが行われ、多くの人々が政権交代を強く訴えた。この10月、大統領選挙が予定されている。

■エボ、対ベネズエラ姿勢を批判 La Razónの記事
エボ・モラレス大統領は、各国のベネズエラのニコラス・マドゥロ政権に対する態度を批判した。23日、支援物資搬入をめぐる衝突の懸念があるが、モラレス大統領は各国による同国への「過干渉」を批判し、「何者かがベネズエラに侵入すれば、戦争がおこる」と警告した。マドゥロ氏はモラレス大統領の盟友だ。

■ガスとインフラ整備がテーマに El Deberの記事
エボ・モラレス大統領と、パラグアイのマリオ・アブド・ベニテス大統領との会談の主要テーマは、天然ガス輸出とインフラ整備となる。3月初め、両大統領はオルーロで会談を行なうこととなっている。ボリビアはアルゼンチンやブラジルに代わる新たなガス輸出先として同国を想定している。

■国境、トラック33台焼く Página Sieteの記事
チリ国境ではこれまでに、軍の展開によりトラック33台が燃やされているという。この国境では密輸が横行し、今週にはオルーロのピシガの国境で交戦があり、1人が死亡した。この際、トラックが展開により燃やされる事態も相次いでいる。軍側は依然としてこの国境で、トラック200台が密輸の活動を続けていると指摘した。

■ウユニ、最大リチウム La Razónの記事
ポトシ県のウユニ塩湖は、世界最大のリチウム資源に恵まれているという。ラパスのサンアンドレス・デ・マヨール大学(UMSA)とフランスのOrstom社が明らかにしたものだ。電池開発に必要なこの資源の開発競争が世界で起きているが、ウユニはその絶対量で優位に立つとした。オルーロ県のコイパサ塩原にも同資源がある。

■チャリャパタでマラリア La Patríaの記事
オルーロ県のチャリャパタで、こどもがマラリアを発症した。県全体がアンデス高地のオルーロ県には、媒介するハマダラカは存在しない。このこどもは家族とともに熱帯のパンド県から戻ったばかりで、幹線をこの地に持ち帰った可能性が高い。国内ではデング感染例は多いが、マラリアは少ない。

■オメレケで旱魃 Los Tiemposの記事
コチャバンバ県のオメレケで、旱魃被害が生じつつあるという。現在同県を含む国内の広い範囲は雨季だが、この地ではほとんど降雨がない状態が続いている。このため名産のスイカやトマト、トウモロコシなどの農作物が被害を受けているという。地域の農家らは、状況がきわめて逼迫していると訴えている。

■チリ、68人を送還 Página Sieteの記事
チリはボリビアの68人を、国内に送還した。これらの68人は、同国で薬物保持や輸送などの容疑で、拘束されていた。総数で114人の外国人が送還されたが、この半数以上がボリビア国民だったという。今年に入ってすでに同国は、合わせて302人の外国人を送還している。

■ポトシ、3人焼死 El Díaの記事
ポトシ県で車が炎上し、こどもを含む3人が焼死した。20日夜、この事態が起きたのは同県北部のチャルカス郡、トロトロから70キロの地点だ。4WD車のエンジンから、走行中に火が出て、車全体に燃え広がったという。死亡したのは62歳の男性と18歳の女性、生後6か月の乳児とみられる。

■アナタ・アンディーナは28日 La Patríaの記事
ユネスコ無形文化遺産のオルーロのカルナバルの前哨戦「アナタ・アンディーナ」は、28日に同市内で開催される。カルナバルはメジャーダンスのパレードだが、アナタは「アウトクトナ」と呼ばれる古典ダンスの祭典だ。県内を中心に、村落単位で残るダンス、音楽が披露される貴重な機会となる。


【ペルー】

■エクアドル地震、国内にも影響 Andinaの記事
エクアドル南部で22日早朝に起きた地震の影響を、国内も受けている。モロナ・サンティアゴ県で起きたM7.5の地震の揺れは、国境を接するロレト県や周囲のカハマルカ、アマソナス県などでも感じた。カハマルカ県のハエンでは、建物の一部が崩落するなどの被害も生じたが、負傷者は出ていないという。

■アレキパ、物流スト El Comercioの記事
アレキパ県では22日、物流業者らによるストライキが行われた。上昇するガソリン価格への対策を国や行政に求めたもので、パンアメリカン道などで道路封鎖が行われたものだ。この影響で物流や交通がストップする事態が生じている。業者とアレキパ県側との協議が急遽、行なわれることになった。

■インカ・コーラも基準以上 Gestionの記事
国民的飲料であるインカ・コーラも、新たに示された基準をオーバーしているという。消費者保護の観点から、過分な糖分を含む飲料の規制が行われることになった。このインカ・コーラも、こどもなどの消費が「推奨できないレベル」の糖分を含んでいることが明らかにされた。コカ・コーラも同様の状況となっている。

■水遊びに警告 Correo Perúの記事
クスコで警察が、水遊びに対する警告を発した。間もなく迎えるカルナバルの時季、国内では若者らを中心に、水をかけたり、水風船を投げるなどの水遊びが行われる。しかしこの行為がエスカレートし、暴力的事態が毎年報告されている。警察は「節度のある遊び」を呼びかけ、暴力に至らないよう警告した。


【チリ】

■高齢者の交通費減免を嘆願 BioBio Chileの記事
バルパライソ市に対し、高齢者の交通費の減免を求める嘆願署名が提出された。公共交通機関の利用に置いて、こうした減免措置は現在はとられていない。交通弱者である高齢者の足を確保するため、この減免を求める署名が集められ、1万2千人が記載に協力したという。

■第12州、こどもの肥満 BioBio Chileの記事
国内南端、第12(マガジャネス)州では、こどもの肥満が深刻な状態だという。チリは南米最大の肥満大国とされ、OECDは国全体で19%の国民が肥満としている。一方この州では、こどもの実に25%が肥満の状態で、州別ではもっとも高い数値となった。高カロリー食や運動不足が原因とみられている。


【アルゼンチン】

■オンセ駅事故から7年 Télamの記事
ブエノスアイレス、オンセ駅での事故から22日で7年となった。2012年のこの日、サルミエント線の列車がこのターミナル駅でホームに激突し、51人が死亡、数百人が負傷したものだ。この事故の裁判は遅々として進んでおらず、犠牲者家族らは法の正義を訴えるデモをこの日、実施している。

■ロサリオ爆発、5月8日開廷 Télamの記事
2013年にロサリオの集合住宅で起きたガス爆発事故の裁判が、5月8日に始まる。司法側が明らかにしたものだ。市内のサルタ通りに面する建物のこの事故で、22人が死亡し、60人以上が負傷した。建物の管理者などの責任を問うものだが、200人以上が証言台に立つ大型の裁判になるとみられる。

■スブテ、不備が続く Página 12の記事
ブエノスアイレスのスブテ(地下鉄)駅の不備が、続いている。多くの駅で、エスカレーターやエレベーターが故障しているものだ。高齢者や身障者も階段の上り下りが必要な状態となっている。司法はこうした不備がある場合、運賃を返却するべきとの判断を示しているが、実際に返却された例はまだないという。

■Femsa、32人馘首合意 La Politicaの記事
国内でコカ・コーラ製品をライセンス生産するFemsa社は、組合との最初の合意を果たした。同社は経営上の危機にあるとして、解雇を行なうことを労働行政などに通知している。販売減や通貨安の影響などによるもので、労使間の交渉で32人の馘首については合意が得られたとした。

■ブドウ基金創設へ Télamの記事
下院議員は、ブドウ基金創設の法案を可決した。国内ではメンドサ州などでブドウ、そしてワインの生産が盛んだ。このブドウ生産について、品質を高めたり、技術を採用するための新たな基金を創設するという。国際競争力の維持と、気候変動対策を同時に図るためだ。

■天候急変に注意 TNの記事
ブエノスアイレスでは、天候急変に対する注意が呼びかけられた。この週、市内では気温が摂氏40度を超えるなど、厳しい暑さに見舞われた。この暑さがこの週末にかけ、大雨や強風、雷などの悪天候を呼び寄せる可能性があると気象機関が見方を示した。市内に上から2番目のランクの、オレンジ色警報が出された。


【エクアドル】

■3度の強い地震 El Comercioの記事
国内では22日、3度にわたり強い地震が発生した。朝5時17分、モロナ・サンティアゴ県内でM7.5の地震が発生し、その3分後にはメカでM6.0の地震が起きた。さらに5時40分にはグアヤス県でM5.9の地震があり経済都市グアヤキルが強い揺れに見舞われた。アマゾンの2件と、コスタの1件の地震の相関関係はないとみられる。

■モロナ、3人が負傷 El Comercioの記事
M7.5の強い地震に見舞われたモロナ・サンティアゴ県では、3人が負傷している。朝5時17分、同県のグアラキサで起きたこの揺れで、多くの建物でガラス窓が破れるなどの被害が生じた。さらにこの3分後には余震とみられるM6.0の地震も起きている。県内の広い範囲は停電したが、午前7時までに復旧している。

■グアヤキル市民、驚く El Universoの記事
グアヤキル市民の多くが、突然の強い揺れに驚いた。22日朝5時40分、この町の近くを震源とするM5.9の地震が発生し、強い揺れにみまわれた。多くの市民が街路に飛び出し、また市内の幹線道路のトンネルの一部が通行禁止になるなどした。一方観測機関はこの地震による津波発生の可能性は、早い段階で否定した。


【コロンビア】

■外相「暴力はマドゥロの責任」 Caracol Radioの記事
カルロス・オルメス・トルヒーリョ外相は、「暴力が起きれば、独裁者マドゥロの責任だ」と断じた。23日、支援物資の搬入が予定されるが、これを阻むマドゥロ政権による妨害、暴力が起きることが懸念されている。同外相は、暴力の責任はマドゥロ政権に帰属し、コロンビアは関与しないとした。

■グアビアレ、集団中毒 Caracol Radioの記事
グアビアレの学校で、集団食中毒が起きたという。市内のサンホルヘ小学校で、5歳から11歳の児童ら20人が中毒の症状を訴え、病院に搬送されたものだ。いずれも腹痛や下痢、嘔吐などの症状を示したが、今は快方に向かっている。現時点で、原因などは判明していない。


【ベネズエラ】

■ブラジル国境衝突、2人死亡 Caracol Radioの記事
ブラジル国境で、人道支援物資搬送をめぐる衝突があり2人が死亡、15人が負傷した。フアン・グアイド暫定政権が受け入れを表明した物資搬入を、ニコラス・マドゥロ政権が拒んでいる。ブラジル国境が閉鎖される事態となり、地域のインディヘナ(先住民)層が反発し、警官隊との間で衝突に至ったという。

■野党議員ら、国境到達 Caracol Radioの記事
野党議員らが、コロンビア国境に到達した。フアン・グアイド暫定政権は23日、人道支援物資の国内搬入を強行する姿勢を示している。このため議会で多数を占める野党議員らが、国境に向けて移動していたものだ。ニコラス・マドゥロ政権による妨害はあったが、国境に到達したことが明らかになった。

■アブド、ククタ入り Caracol Radioの記事
パラグアイのマリオ・アブド・ベニテス大統領が、コロンビアのベネズエラ国境の町、ククタに入った。23日の人道支援物資搬送に立ち会うため、同大統領はこの地を訪れたものだ。コロンビアのイバン・ドゥケ大統領とともにククタに姿を見せている。アブド政権は、フアン・グアイド暫定政権を承認している。

■ピニェラもククタ到着 La Terceraの記事
チリのセバスティアン・ピニェラ大統領も22日、コロンビアのククタに到着した。パラグアイのアブド大統領と同様、人道支援物資搬送に立ち会うためこの地を訪れたものだ。専用機で15時40分に、この地に降り立っている。ピニェラ政権はマドゥロ政権にきわめて強硬な態度をとってきた。

■国連、衝突回避を El Universoの記事
国連のアントニオ・グテーレス事務総長は、衝突回避を求めた。23日、人道支援物資の国内搬入強行を受け、フアン・グアイド暫定政権側と、ニコラス・マドゥロ政権側による大規模な衝突が起きる可能性が指摘されている。同総長は人的被害を避けるため、各方面に対応を求めた。

■キュラソー「強行搬入はしない」 Caracol Radioの記事
カリブ海のオランダ領キュラソー当局は、強行搬入はしないとした。ベネズエラへの人道支援物資の一時集積拠点となっているこの島だが、衝突発生のおそれがある強行搬入を否定したものだ。23日、この搬入が強行される見通しで、国境では大規模な衝突が起きる可能性が指摘されている。

■ブラジルも国境に搬送 Télamの記事
ブラジル側でも国境に、人道支援物資が搬送された。23日、フアン・グアイド暫定政権は物資の国内搬入を強行する構えだ。これを拒むニコラス・マドゥロ政権は、すでにブラジル国境を封鎖しているが、ブラジル側では国境にこうした物資が空路輸送された。送られたのはおよそ22トンにのぼる物資だという。

■ブラジル軍「攻撃的態度はとらない」 Télamの記事
ブラジル政府と同国軍は、ベネズエラへの物資搬入に置いて、「攻撃的態度はとらない」と明言した。23日、この搬入が予定されているが、衝突や軋轢を生むような力ずくでの対応はとらないとの姿勢を示したものだ。ニコラス・マドゥロ政権に強硬的態度をとるボウソナロ政権側も、あからさまな衝突は避けたい姿勢だ。

■ベネズエラ・エイド・ライブ開催 El Paísの記事
ベネズエラと国境を接するコロンビア、ククタでは22日夜「ベネズエラ・エイド・ライブ」という音楽イベントが行われる。バージングループを率いるリチャード・ブランソン氏が開催するものだ。物資搬送を翌日に控え、ベネズエラの民主主義と「解放」を訴えるライブとなるという。

■エア・ヨーロッパ、カラカス線「拒絶」 Preferenteの記事
スペインのエア・ヨーロッパの職員組合は、カラカス線を「拒絶」する姿勢を示した。23日の物資搬送をめぐる混乱の中、運航や職員の安全性が担保できないとして、経営側にこの便の休止を申し入れたものだ。操縦士や乗務員はカラカスで一晩を過ごすことも拒絶し、同路線では特別の勤務スケジュールが組まれている。

■欧州からの物資、一部受け入れ El Paísの記事
ニコラス・マドゥロ政権で副大統領にあたるデルシー・ロドリゲス氏は、欧州連合(EU)からの物資の一部受け入れを明らかにした。受け入れたのはEUから国連を通じて送られた医薬品だ。同政権は人道支援物資受け入れを拒絶しているが、一方でロシアや中国などからの物資は受け入れてきた。

■レケセンス氏、身柄移される El Nacionalの記事
拘束されている野党議員、フアン・レケセンス氏の身柄が移されたという。昨年8月に起きたとされるテロ未遂への関与を一方的に指摘され、同氏はインテリジェンス機関に拘束を受けていた。この身柄が、司法側に移されたことが明らかになった。裁判が近いと発表され、また物資搬送の混乱を避けるための措置とみられる。

■脱出した国民は340万人 El Universoの記事
国外に身を寄せるベネズエラ国民の総数は、340万人だという。世界移住機関が明らかにした数字だ。2015年までに脱出した人は70万人で、それ以後の生活困窮を逃れたり、弾圧を避けるため脱出した人が270万人だ。今の時点でコロンビア国内だけで120万人が暮らし、多くが難民化している。


【ラテンアメリカ・カリブ海】

■ダム決壊、死者は177人に G1の記事
ブラジル、ミナス・ジェライス州のダム決壊による死者は、177人となった。ベロオリゾンテ近郊のブルマディーニョで1月25日に起きたこの事故で、大量の泥流が町などを襲ったものだ。依然として133人が不明となったままだ。この泥流で大量の汚染物質がまき散らされ、もとの環境回復には数年を要するとの指摘がある。

■ハイチ、観光業が瀕死 El Universalの記事
ハイチでは社会闘争を経て、観光業がまさに瀕死の状態だという。新たな汚職疑惑から、モイーズ政権の退陣を求める闘争がこの7日から続き、多くの死傷者を出した。経済活動がストップする事態を受け、同国が恩恵を受ける観光業が機能不全に陥り、経済全体にも影響を及ぼす事態となっているという。

■アマスソナス、危機表面化 iProfesionalの記事
アマスソナス・ウルグアイの「危機」が表面化した。同社は3月1日から、使用する機材を減らすことを明らかにした。BQB航空から路線を継承する形で参入した同社だが、経営基盤の弱さと燃油価格の問題から、環境が悪化しているという。路線継続のためには、ウルグアイ政府からの支援が必要とも指摘した。

■アビアンカ・ブラジルの吸収を否定 G1の記事
コロンビアのアビアンカ本社は、アビアンカ・ブラジルの吸収を否定した。アビアンカ・ブラジルは昨年12月、経営危機が表面化し、再建を前提とした破産を申請した。再建に向けた道筋の一つとして、同系列のアビアンカ本体による吸収の可能性があったが、本社側はこれを否定したものだ。

■サンサルバドルで銃撃戦 La Prensa Gráficaの記事
エルサルバドルの首都サンサルバドルの中心街で、銃撃戦があった。22日朝7時15分頃、11番街のシモン・ボリバール公園付近で、この事態が起きたものだ。通行人とみられる2人が流れ弾に当たり、負傷して病院に搬送されている。パンディージャと呼ばれるギャングメンバー間の抗争が原因とみられる。

■24人に緊急接種 La Repúblicaの記事
コスタリカではこれまでに、24人が緊急に麻疹(はしか)の予防接種を受けた。同国ではフランス人のこどもが麻疹を発症した。感染力が強いこの感染症が同国内で確認されたことを受け、このこどもと接触したとみられる人に対する、緊急の接種が行われたものだ。今の時点で新たな感染者は確認されていない。

■ウルグアイ、デング3件 El Paísの記事
ウルグアイではこの夏、デング3件、チクングニヤ熱1件が確認されているという。同国保健省が22日に明らかにしたものだ。ネッタイシマカが媒介するこれらの感染症だが、いずれの感染例も国外で感染した人の持ち帰りで、国内感染例はないという。媒介する蚊は国内にいるため、引き続き注意が呼びかけられている。

■ウルグアイ、悪天候警戒 El Paísの記事
ウルグアイの気象機関は、国内に対し悪天候への警戒を呼びかけた。国内の広い範囲では今週、気温が高い状態が続いている。この暑さの反動でこの週末にかけ、大雨や強風、雷、所によっては降雹などが起きる可能性があるとしたものだ。とくに国内北部、東部で警戒が必要としている。



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