2019.08.15

【ボリビア】

■副大統領候補にフランコ氏 La Razónの記事
「ボリビアはNoと言った」のオスカル・オルティス氏は、同党の副大統領候補をシルレイ・フランコ氏とした。候補だった上院議員が辞退したため、同党は人選を進めていた。フランコ氏はコチャバンバ県選出の上院議員で、オルティス氏は同氏の実績と清新さを高く評価していると述べた。

■密輸関与、最大20年の刑に La Razónの記事
政府は、警察官や兵らが密輸に関与した場合、最大で20年の刑とする方針を示した。カルロス・ロメロ大臣が明らかにしたものだ。現在、チリ国境などで密輸が横行し、大きな社会問題となっている。この背景に、警察官や兵の関与があり、便宜を図っている事態があることも指摘されていた。

■BoAのトラブル、13件 Correo del Surの記事
国営ボリビアーナ航空(BoA)の機体トラブルなどはこの数か月だけで、13件にのぼる。同社のトラブルの多さを受け、エボ・モラレス大統領が異例の謝罪を行なったばかりだ。モラレス大統領はこの国営企業の機材運営の体制に問題がある可能性を指摘した。先週末には、航行中の機材のジェットエンジンが停止する事態も起きている。

■BoA、それでも機材更新 El Deberの記事
国営ボリビアーナ航空(BoA)はそれでも、機材の更新を図る方針だ。ドナルド・カッソ会長が明らかにしたもので、新たに2機を調達するという。2009年に参入した同国営企業ではこの数か月、重大なトラブルが相次ぎ、利用者から不安の声が上がっている。カッソ会長は、機材更新である程度の改善が図れると断じた。

■航空利用、5.3%増 El Periódicoの記事
ボリビアの今年上半期の航空用は、283万4400人と、前年同期比で5.3%の増加となった。民間航空局が明らかにしたものだ。国内線が205万7460人、国際線が77万6940人だった。またこの機の航空貨物の輸送量は1320万キロと、前年同期の1130万キロから17.10%のプラスとなっている。

■ラパス-オルーロ道でバス事故 La Razónの記事
ラパスとオルーロを結ぶ道路で、バス事故があった。13日夜、ベレン橋付近でボリビア社の便が道路を外れて衝突事故を起こしたものだ。この事故で乗っていた22人が負傷し、オルーロ市内などの病院に搬送された。事故原因などはまだ分かっていないが、当時このバスはスピードを超過していたとみられる。

■ワゴン車が谷に転落 Los Tiemposの記事
ラパス県ユンガス地方のウンドゥアビでは、ワゴン車が谷に転落する事故が起きた。ラパスを絶ったこの車輛は、この地点を走行中、道路を外れて300メートル下に転落した。この事故で1人が死亡し、2人が負傷している。ユンガスはアンデス高地とアマゾン低地の間の巨大な崖の地形で、道路事情はよくない。

■送金、3千万ドル減少 El Díaの記事
今年、国内への送金額は、前年比で3千万ドル減少している。中央銀行(BCB)が明らかにした数字だ。今年1~5月の国内送金額は5億5200万ドルと、前年同期の5億8100万ドルから大きく減った。国外のボリビア国民から国内家族への送金は、ボリビアの国内位総生産(GDP)のおよそ1割を占める。

■奇形の乳児、死す Página Sieteの記事
先週、サンタクルス県で生まれた先天奇形の乳児が、死亡したという。この女児は生まれつき、心臓が胸部から飛び出た状態だった。サンタクルス市内の病院に空路搬送され手当てが施されたが、少なくとも3度の手術が必要として、若い両親らが国民に、善意、協力を求めていた。

■オープンスカイなど必要 Página Sieteの記事
国が進める、サンタクルスのビルビル国際空港の「ハブ化計画」にはオープンスカイや、運航コストの引き下げが必要だという。同空港を拡張し南米のハブを目指す計画だが、航空政策においてその前にしなければならないことがあると専門家が指摘した。この11月にアメリカン航空が撤退するなど、国内航空界は危機感を持っている。

■オルーロ都市鉄道、確認へ La Patríaの記事
オルーロで運転が計画されている都市交通型の鉄道について、行政による確認検査が行われる。市内の鉄道網を活用し、レールバスを走らせるというものだ。アンデス鉄道が運行するもので、オルーロ市と交通行政が、このサービスの内容や問題点のあるなしなどについて、14日にも確認を行なう。

■ロボレ、ヘリ消火 Página Sieteの記事
サンタクルス県のロボレで起きている林野火災の消火に、空軍のヘリコプターが参加し始めた。強風に煽られ、火の回りが速まっていることを受けた措置だ。同県など東部ではこの時期、チャケオと呼ばれる焼き畑が広く行なわれ、こうした火災が起きやすい。一方現在東部には、強風について上から2番めのランクの「オレンジ色警報」が出されている。


【ペルー】

■自転車旅行者、無事だった Correo Perúの記事
行方不明と伝えられていたアルゼンチンの自転車旅行者は、無事だった。ボリビアから国内に入り、自転車でクスコからキジャバンバに向かっていたこの27歳男性と連絡がとれなくなったとして、家族が警察に通報していた。公開捜査に切り替えられたが、この男性は今も自転車で旅行中であることが分かったという。

■15日、地震津波の訓練 El Comercioの記事
15日、国内では地震と津波の発生を想定した、訓練が実施される。国の防災機関と各地域行政、消防、軍などが参加する大規模な訓練だ。ペルーは世界有数の地震国で、こうした訓練は定期的に行われている。今年は5月31日にも、クスコなどで大規模訓練が実施されていた。


【チリ】

■バルパライソ、建物崩落 BioBio Chileの記事
バルパライソで13日20時頃、建物が崩落する事故が起きた。アルドゥナテ通りとウィト通りの角付近で起きたもので、合わせて8棟が被害を受け、少なくとも6人が死亡している。現在も現場では不明者捜索が続いている状態だ。崩落原因を含め、市側も調べを開始している。

■住宅相「危険な建物が多い」 BioBio Chileの記事
クリスティアン・モッケンバーグ住宅相は、バルパライソには危険な建物が多いと述べた。13日夕方、建物が倒壊し被害が生じている。古い街並みが残る旧市街を中心に、メンテナンスがなされていない建物が多いと同大臣は語った。この原因について、建物の問題と地盤の問題が、可能性として提起されている。

■1500棟、土砂災害リスク BioBio Chileの記事
バルパライソでは1500棟が、土砂災害のリスクに直面しているという。ベジャビスタで起きた建物崩落事故を受け、地質の専門家が指摘したものだ。市内では切り立った崖の斜面にも多くの建物があり、こうした建物の潜在的リスクが高いと指摘した。この専門家は、リスクについて早急な再調査を行なう必要性があるとしている。

■メトロ1号、一時止まる BioBio Chileの記事
サンティアゴのメトロ(地下鉄)1号線は14日午後、一時運転を見合わせた。14時16分頃から、ラ・モネーダ駅とウニオン・ラティノアメリカ駅の間で、運転が止まったものだ。運営側によるとロス・エロエス駅付近で、人が軌道内に立ち入ったとの情報があり、送電を止めたためだ。


【アルゼンチン】

■マクリ-フェルナンデス電話会談 Télamの記事
マウリシオ・マクリ大統領と、中道左派の候補者アルベルト・フェルナンデス氏の間で、異例の電話会談が行われた。11日の予備選(PASO)で左派陣営が優勢となり、通貨ペソと株式市場の下落が続く。この事態打開に向け、マクリ大統領側が同氏に電話し、長時間にわたる意見交換を実施したという。

■1ドル、62.17ペソに El Economistaの記事
ブエノスアイレスの為替市場では14日、通貨ペソが対米ドルで続落した。11日の予備選(PASO)結果を受け、先行き不透明感からペソが大幅安となっているものだ。この日、1ドルは62.17ペソとなり、前日からさらに5%下落した。先週末の時点で、1ドルは46ペソ台だった。

■スブテ、2時間止まる Infobaeの記事
ブエノスアイレスのスブテ(地下鉄)は14日朝、2時間にわたり全線で運転が止まった。各路線の労働組合がストを実施したもので、朝5時30分から7時30分にかけ、運転されなかった。このストは前日までに通告されていたため、大きな混乱はない。このストは、チケット販売員の雇用体制に対する要求行動だ。

■フライボンディ、投票者向けチケット La Nacionの記事
LCCのフライボンディは、投票者のためのチケットを販売する。この10月、国内では総選挙が予定されている。この投票のため、郷里に戻るなどの移動の需要が増えることになる。同社はこの投票目的の移動のチケットを、事実上無料とする措置をとるという。同社は昨年1月、国内市場に参入した。

■ベルグラノ、130キロ補修へ Télamの記事
ベルグラノ貨物線の鉄道130キロについて、補修工事が行われる。国が1億8千万ドルを投じて新たに行なう公共事業だ。同路線はブエノスアイレスと国内北西を結ぶ動線だ。国内の鉄道は1990年代にかけ著しく斜陽化したが、現在は輸送効率が見直され、貨物分野で復活を遂げつつある。

■ネウケン、家にプマ Filoの記事
ネウケン市内の住宅に、プマ(ピューマ)がいるのが見つかった。イポドロモ地区の住宅から14日朝9時頃、地域消防に通報があったものだ。地域の動物園職員らとともに捕獲が試みられたが、このプマは逃げ出したという。プマは南米大陸の広い範囲に棲息する哺乳類だ。


【エクアドル】

■フランスで薬物押収 El Universoの記事
フランスで、エクアドル産とみられる大量のコカインが押収された。同国警察によると、ル・アーヴル港に着いた貨物の中から、コカイン1066.5キロ、時価8200万ドル相当が見つかったという。このコンテナはエクアドルから到着したもので、麻薬組織が関与した可能性が高いと同国警察は見ている。

■エスメラルダス、津波を学ぶ El Comercioの記事
エスメラルダスの人々が、津波について学んでいる。日本の地震、津波研究者が現地を訪れ、行政関係者や自治会などに、注意点などを伝授しているものだ。2011年の日本の震災で津波が発生したことは、国内でもよく知られている。同県では2016年4月に大地震が発生し、小規模ながら津波が発生していた。


【コロンビア】

■バンダリスモ被害告発 Caracol Radioの記事
ボゴタのBRT、トランスミレニオの運営が、バンダリスモの被害を告発した。バンダリスモは公共物の破壊行為で、同路線の停留所のガラスが破られるなどの破壊行為が現在、相次いでいるという。これらの行為で同運営は、50万~2000万ペソもの被害を受けているとした。

■クレジットカード、平均2枚 Caracol Radioの記事
コロンビア国民が持つ、クレジットカードの平均は、2枚だという。国民の金融、経済についての調査で明らかになったものだ。とくにボゴタ、メデジン、カリなどの大都市では、こうしたカードを持つ人の割合が高い。一方で、収入の半額以上を負債の返済に回す人の割合が高まるなど、多重債務問題が表面化しつつあるという。


【ベネズエラ】

■選挙前倒しは「災害」 Infobaeの記事
フアン・グアイド暫定大統領は、議会選挙の前倒しは「災害」と断じた。ニコラス・マドゥロ政権の意向を強く受ける制憲議会が、この前倒しを企図していることが報じられている。グアイド氏は現時点で、前倒し実施の環境にはなく、可能性を否定した。本来ならば、来年にこの選挙が行われる予定だ。

■ドゥケ、ゲリラ支援で告発 Caracol Radioの記事
コロンビアのイバン・ドゥケ大統領は、ゲリラを支援しているとしてニコラス・マドゥロ政権を告発する。9月に開催される国連総会の場で、この件に触れる方針を示したものだ。ボゴタではこの1月、民族解放軍(ELN)による大規模テロがあったが、この事件の背後にマドゥロ政権の支援があった可能性が指摘されている。

■コロンビアゲリラの巣窟に Caracol Radioの記事
現在ベネズエラは、コロンビア発祥の左翼ゲリラ組織の巣窟になっているという。コロンビア外務省が明らかにしたもので、コロンビア革命軍(FARC)、民族解放軍(ELN)、人民解放軍(EPL)がそれぞれベネズエラに拠点を持ち、少なくとも6つの州で活動しているとした。

■ELN、リクルート活動活発化 Infobaeの記事
コロンビアの左翼ゲリラ組織、民族解放軍(ELN)が、国内でのリクルート活動を活発化させているという。コロンビア国境の各州で、若者に対しこの組織に加入するよう呼びかけを強めているという。今年1月にボゴタで大規模テロを起こしたこの組織について、背後にニコラス・マドゥロ政権がある可能性が指摘されている。

■国防相、対話呼びかけ El Carabobeñoの記事
ニコラス・マドゥロ政権下の国防相、ウラジミール・パドリノ・ロペス氏が奇妙なメッセージを出した。マドゥロ政権、フアン・グアイド暫定政権の双方に、対話の席に戻るよう勧めたものだ。ノルウェー政府斡旋の対話についてマドゥロ政権は、凍結の姿勢を示したばかりで、マドゥロ派である同氏からのこのメッセージに首をかしげる人が続出している。

■ノルウェー担当者が来訪 El Universoの記事
ノルウェー政府の担当者が、ベネズエラを訪れた。同国はフアン・グアイド暫定政権、ニコラス・マドゥロ政権の対話を呼びかけ、数度にわたりバルバドスで実施してきた。双方が現在、対話の席に着くことを拒絶する中、新たな機会を探るためこの訪問となったものだ。

■国連「難民はさらに増える」 Descifradoの記事
国連難民高等弁務官事務所は、ベネズエラ難民はさらに増えるとの見方を示した。ニコラス・マドゥロ政権の経済失政による生活困窮から、多くの国民が国外に逃れ難民化している。もっとも多くの数を受け入れたコロンビアは、すでに140万人に達している。同機関は各国が規制を強めても、難民の数は増え続けるとした。

■アルゼンチン、難民の不安 El Comercioの記事
アルゼンチンに身を寄せるベネズエラ難民は、不安を抱えている。11日の大統領選予備選(PASO)で中道左派候補が優勢となり、同国の経済運営の先行きへの懸念が国際社会から示されている。同国に逃れた難民らは、アルゼンチンが「第二のベネズエラ」になる可能性を心配し、再移民の可能性を探る者も現れている。


【ラテンアメリカ・カリブ海】

■ボウソナロ「カオスになる」 Télamの記事
ブラジルのジャイル・ボウソナロ大統領は「カオスになる」と警告した。11日のアルゼンチンの大統領予備選(PASO)で、中道左派のアルベルト・フェルナンデス氏が優勢となった。極右のボウソナロ氏は、再びラテンアメリカで左派が優勢となれば、地域の秩序が損なわれ、混沌に陥ると語った。

■メルコスルの将来に悲観論 El Observadorの記事
メルコスルの今後に悲観論が出ている。ウルグアイ外相が語ったもので、アルゼンチンの大統領選で中道左派候補が勝利すると、極右のブラジル、ボウソナロ政権とまさに「水と油」がこの経済ブロックに混在することになる。このブロックを率いる二つの大国の対立が強まれば、メルコスルとしての求心力が衰える可能性がある。

■アブド、内閣改造へ ABC Colorの記事
パラグアイのマリオ・アブド・ベニテス大統領は15日にも、内閣改造を実施する。就任1年となった同政権だが、ブラジルとのエネルギー合意批判を受け、国内での求心力が大きく低下している状態だ。この状態を打開し立て直すため、改造を行なう方針を示したものだ。

■オルテガ、運河継続 Télamの記事
ニカラグアのダニエル・オルテガ大統領は、運河建設計画をこのまま進めると断じた。太平洋とカリブ海を結ぶ運河建設が、中国資本の投資を受け進められている。しかしルート周辺の農業層は今も反対の声を上げている状態だ。海軍の記念日の式典の場で、同大統領は断固としてこの計画をやり遂げる、とした。

■ブラジリア、農業層デモ Caracol Radioの記事
ブラジルの首都ブラジリアでは農業層が、激しいデモを行なった。14日、伝統的な「マルガリータの行進」が行なわれたもので、この場では極右のジャイル・ボウソナロ政権に異議を唱え、元大統領のルイス・イナシオ・ルラ・ダ・シルヴァ氏の早期解放が訴えられた。この行進はもともと、女性解放を訴えるものだ。

■ブラジル、学生デモ Télamの記事
ブラジルの主要都市では14日、学生らもデモを行なった。極右のジャイル・ボウソナロ政権が教育改革を図ろうとしているが、このことに反対する動きだ。サンパウロ中心部などで、学生らは教育の機会、権利を守ると声を上げた。このデモには、国内の主要労働組合も協力している。

■ホンジュラスでも学生デモ El Heraldoの記事
ホンジュラスでも14日、学生らがデモを行なっている。テグシガルパ郊外のスヤパで行なわれたこのデモは、フアン・オルランド・エルナンデス政権の退陣を求めた動きだ。学生らはこの政権が、組織的に薬物取引などに関わっていると断じ、声を上げた。同政権については、再選時から国民の反対の声があった。

■コスタリカ、2大使館廃止 Teleticaの記事
コスタリカ政府は、在外の2つの大使館を廃止する。同国外務省が明らかにしたもので、トリニダード・トバゴのポート・オブ・スペイン、アゼルバイジャンのバクーにある大使館を閉館するという。すでにこの手続きに、8月1日から入っていることも明らかにした。

■IMF、パナマに勧告 La Estrellaの記事
国際通貨基金(IMF)は、パナマに年金支給開始年齢の引き下げを勧告した。現在国内では、この年齢は男性が62歳、女性が57歳からとなっている。IMFは経済や人口構成の変化などをもとに、この年齢を早期に、男女とも65歳からにするよう、パナマ政府に勧告した。同政府側はコメントはしていない。

■アメリカン、ハイチ路線一時休止 Prensa Latinaの記事
アメリカン航空は、ハイチのポルトー・プランスへの路線を一時休止することを明らかにした。この路線について8月20日までの運航となり、10月いっぱいまで休止するという。エチオピア航空機事故を受けた、ボーイング737MAX機の使用制限の影響としている。この休止により、ハイチの観光経済に影響が及ぶとみられる。

■2か国、デング共闘 Telesur TVの記事
ニカラグア、ホンジュラス両国は、対デングで共闘する。ホンジュラスでは北部、カリブ海岸を中心にこのネッタイシマカが媒介する感染症が大流行中だ。またニカラグアでもこの感染者が急増している。この事態を受け、両国保健省が協議を行ない、共同で対応することとなった。

■ブラジル、国立公園で火災 Télamの記事
ブラジル、マト・グロッソ州のシャパダ・ドス・ギマランイス国立公園で、山林火災が起きている。同州によると現時点で、同公園の1000ヘクタールを含む、3000ヘクタールが焼失しているという。この状況が拡大すれば、世界的な湿地であるパンターナルにも影響が及びかねないという。



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