2020.08.14

【ボリビア】

■10月18日投票、公布 El Díaの記事
ヘアニネ・アニェス暫定大統領は、総選挙を10月18日に行なうという法案にサインし、公布した。9月6日実施予定だったこの選挙だが、国内での新型コロナウイルス(Covid-19)流行に歯止めがかからないことから再延期された。モラレス派のMASなどが抵抗したが、最終的にこの日の実施に決まった。国内での感染は13日時点で9万6459人、感染による死者は3884人だ。

■選挙日法案、付帯条件つき El Díaの記事
選挙日を10月18日とする法案は、異例の付帯条件がついた。モラレス派のMASが多数を占める議会は、最終的にこの投票日を受け入れたものの「これ以上の延期」について罰則をつけた。やり直し総選挙は当初は5月3日実施予定で、最終的に2度、延期された形となっている。

■モラレス氏も評価 Página Sieteの記事
アルゼンチンに亡命している前大統領、エボ・モラレス氏も選挙日決定を評価した。再延期について同氏は反対の姿勢だったが、その後容認に転じた。モラレス氏は今回の選挙日決定について、闘争継続による「殺戮」を避けるためやむを得ないものだったと、ツイッターを通じて表明した。

■COBは不服 La Razónの記事
労働組合連合COBは、不服を表した。モラレス派のMASが容認し、選挙投票日が10月18日に確定したことについて、強烈な不満を示し、今後も闘争を継続する姿勢を示した。COBはMASの支持団体の一つで、今回の社会闘争の道路封鎖などを主導していた。COBがなぜもとの選挙日に固執するかは、不透明でもある。

■アンドロニコ氏も不満 Página Sieteの記事
コチャバンバ県のコカ葉農家団体指導者、アンドロニコ・ロドリゲス氏は政府に対する不満を表した。同氏は支持するMASの姿勢の通り、選挙日変更については受け入れた。しかし道路封鎖を通じ、政府側がコカ葉生産地であるチャパレへの物資輸送を阻んだ、と同氏は指摘し、名を借りた弾圧だと非難した。

■封鎖の80%は解除へ Página Sieteの記事
国内の道路封鎖の80%は、13日じゅうに解除される見通しだ。選挙投票日が10月18日に確定したことを受け、選挙日闘争は一応、終了した。モラレス派のMAS主導のもとの封鎖については、この日じゅうに解消される見通しだという。一方、労働組合連合COBによる封鎖は、継続される可能性が高い。

■酸素、陸路でラパスへ Página Sieteの記事
酸素は、プラントのあるコチャバンバから、陸路でラパスに輸送される。選挙日確定を受け道路封鎖が解除される見通しとなり、滞っていた陸路輸送が再開されるものだ。間もなくスクレに到着し、その後オルーロを経てラパスにも輸送される。新型コロナウイルス(Covid-19)流行を受け、酸素吸入を必要とする人が全土で増えている。

■科学者委員会「酸素止めるな」 El Díaの記事
国内の科学者らの委員会は、酸素を止めるなとと異例の申し入れを行った。道路封鎖で酸素輸送が滞り、ラパスやオルーロなどで酸素吸入を受けられず死亡した事例が報告されている。道路封鎖が、直接人を死に追いやる事例だとして同委員会は重大な懸念を表し、社会闘争が引き起こす「殺人」を抑止するべきと答申した。

■EUや国連、決定を歓迎 El Díaの記事
欧州連合(EU)や国連も、選挙日程の確定を歓迎した。両機関とも国内で選挙日をめぐる社会闘争が激化していることに強い憂慮を示してきた。ともに、この新たな投票日を通じ、公正選挙が行なわれることに期待を示した。また国内のカトリック教会の団体も、この決定を歓迎するコメントを出している。

■ラパス、封鎖厳格化を中止 La Razónの記事
ラパスのルイス・レビジャ市長は、封鎖の厳格化を中止した。新型コロナウイルス(Covid-19)感染の劇的拡大を受け、再び封鎖の厳格化が図られていた。しかし選挙日闘争の道路封鎖で、市内では食料品などの不足が広がり、市民の間で買い物への不安が高まっていた。16日までの予定だったこの厳格化を13日、中止した。


【ペルー】

■国内の感染、49万8555人に El Bocónの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から8875人増えて、49万8555人となった。保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は212人増えて2万1713人となり、感染から回復した人は34万1938人に増えている。現在1万3823人が医療機関に入院し、このうち1501人が人工呼吸器を装着した状態だ。

■外出許可、ウェブ申請 Gestionの記事
この日曜日の外出が必要な場合、ウェブを通じて申請し、認可を受ける必要がある。マルティン・ビスカラ政権は、新型コロナウイルス(Covid-19)対策として再び封鎖を強化した。この日曜日は原則、外出禁止となり、職務などで必要な場合は事前に認可を受ける必要がある。検問で、IDカードとともにこのパーミッションを提示しなければならない。


【チリ】

■国内の感染、38万34人に MegaNoticiasの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から1852件増えて、38万34人となった。保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は94人増えて1万299人となり、感染から回復した人は35万1419人に増えている。現在1259人が医療機関に入院し、このうち203人が重症化した状態だ。

■第2州、救急車横転 BioBio Chileの記事
第2(アントファガスタ)州のカラマとサンペドロ・デ・アタカマを結ぶ道路で、救急車が横転する事故が起きた。盗まれた4WD車がこの道路上で、この救急車と接触し、この事故に至ったという。車を盗んだのは犯罪組織とみられ、警察は路上のカメラの映像などを手がかりに特定を進めている。


【アルゼンチン】

■国内の感染、27万6072人に Télamの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から7498件増えて、27万6072人となった。保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は149人増えて5362人となり、感染から回復した人は19万2434人に増えている。新たな感染のうち81.3%はブエノスアイレス州とブエノスアイレス市が占める。

■サンティアゴ、制限強化 Télamの記事
サンティアゴ・デル・エステーロ州では、新型コロナウイルス(Covid-19)対策のため、制限が強化される。ゴンサロ・サモラ知事が13日、明らかにしたものだ。再び感染が増えていることを受け、公共交通機関の利用制限に加え、バーやスポーツジムなどの営業制限をかける。

■ラ・キアカ、3日間封鎖 Télamの記事
サルタ州のボリビア国境の町ラ・キアカでは、一部エリアで3日間の封鎖が実施される。新型コロナウイルス(Covid-19)の感染の急拡大を受けたもので、ブラス・ガジャルド首長が明らかにしたものだ。市内のバリオ・ノルテは来る週末の3日間、外出などが一切禁止されることになる。

■チュブ、マテ茶禁止 Filoの記事
チュブ州のオイル産業の労働者について、職務中のマテ茶が禁止された。新型コロナウイルス(Covid-19)の感染が、この業界で広がったことを受けたものだ。マテ茶は、ボンビーリャと呼ばれるストローを共有する習慣があり、これが感染拡大を招いた可能性がある。マテ茶の禁止は、国内各地でとられている。

■二酸化塩素で男性死亡か Ambitoの記事
フフイ州のサンペドロで、二酸化塩素を飲んだ50歳の男性が死亡したとみられる。この男性は、咳などの新型コロナウイルス(Covid-19)が疑われる症状が出たことから、消毒剤として使用されるこの薬剤を飲んだという。この中毒による心疾患で死亡したとみられる。フフイ州では今、急速な感染拡大が起きている。

■エル・パロマール再開を求める Cronistaの記事
ブエノスアイレス都市圏第三空港、エル・パロマールの旅客運用再開が要請された。同空港を拠点とするLCC、フライボンディとジェットスマートの労働組合が、交通行政に陳情したものだ。現政権は、前政権かで旅客運用開始となったこの空港の、旅客を廃止する可能性を示している。


【エクアドル】

■国内の感染、9万8343人に El Comercioの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染はさらに増えて、9万8343人となった。保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は確定しているのが6010人、推定されているのが3545人で、合わせて9555人となっている。感染者がもっとも多いのはキトを含むピチンチャ県、次ぐのはグアヤキルを含むグアヤス県だ。

■クリスマス休暇は10日間 El Comercioの記事
今年のクリスマスの学校の休暇は、10日間だけとなる。新型コロナウイルス(Covid-19)流行のため休校が続いているが、教育省は9月1日からシエラ(アンデス)で授業を再開することを明らかにした。授業日数確保のため休暇の削減が図られることとなり、クリスマスの休みは12月25日から1月3日までとなる。


【コロンビア】

■国内の感染、43万3805人に Semanaの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から1万1286件増えて、43万3805人となった。保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は308人増えて1万4145人となり、感染から回復した人は25万494人に増えている。新たな感染のうち3841件はボゴタで、アンティオキア県が848件、バジェ・デル・カウカ県が518件で続く。

■イタリア、入国禁止 Caracol Radioの記事
イタリアは、コロンビア国民の入国を禁じた。同国保健省が明らかにしたもので、この8日にコロンビア国内の新型コロナウイルス(Covid-19)感染による死者が1万2千人を超えたことから、この措置をとったという。入国しなければならない場合、到着の72時間前までにPCR検査を受け、入国後一定期間隔離を受ける必要がある。

■インディヘナ、26秒ごとに感染 Caracol Radioの記事
国内では今26秒ごとに1人、インディヘナ(先住民)層が感染している状況だという。インディヘナ団体であるOnicが明らかにしたものだ。12日時点で、伝統的生活を踏襲するインディヘナ7093人が感染し、244人が死亡している。医療などに接する機会が少ないコミュニティが多く、事態は悪化の一途と指摘した。

■6月の工業生産、9.9%減 Caracol Radioの記事
6月の国内の工業生産は、9.9%のマイナスだった。国の統計機関DANEが明らかにした数字だ。新型コロナウイルス(Covid-19)流行にともなう経済の影響は大きく、工業生産現場にも及んでいる。工業生産物の販売は11.3%減り、工業現場での雇用も8.1%減っている。また商業活動も14.2%のマイナスだった。


【ベネズエラ】

■国内の感染、2万9088人に Efecto Cocuyoの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前回発表から1150件増えて、2万9088人となった。ニコラス・マドゥロ体制の担当、デルシー・ロドリゲス氏が明らかにしたものだ。新規感染は2日連続で、千件を超えた。感染による死者は9人増えて247人となり、感染から回復した人は2万1042人となっている。

■6州でガソリンデモ ADN Cubaの記事
国内の6つの州で、ガソリンの不足、涸渇に抗議するデモが行なわれた。ニコラス・マドゥロ体制の経済失政で産油体制が維持できず、再びガソリン不足が全土が起きている。ボリバール州やヌエバ・エスパルタ州などでこうした動きが起きた。このガソリン涸渇で、農産品の生産や食料品の流通にも支障が生じる可能性がある。


【ラテンアメリカ・カリブ海】

■ブラジル、感染322万9621人に Globoの記事
ブラジルでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から5万9147件増えて、322万9621人となった。サウデ社が13日時点の数字を集計し、示したものだ。感染による死者は1301人増えて10万5564人となっている。この一週間の一日平均の新規感染は4万4580人、死者は989人となっている。

■メキシコ、感染49万8380人に Marcaの記事
メキシコでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から5858件増えて、49万8380人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は737人増えて5万4666人となり、感染から回復した人は33万6635人となっている。国内医療機関の集中ベッドの使用率は41%となった。

■ドミニカ共和国、感染8万3134人に Diario Libreの記事
ドミニカ共和国での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から910件増えて、8万3134人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は22人増えて1393人となり、感染から回復した人は4万7946人となっている。現在6898人が医療機関に入院し、このうち303人が重症化した状態だ。

■パナマ、感染7万7377人に Telemetroの記事
パナマでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から913件増えて、7万7377人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は23人増えて1703人となり、感染から回復した人は5万1597人に増えている。現在国内では1512人が医療機関に入院し、このうち162人が重症化した状態だ。

■グアテマラ、感染5万9089人に Prensa Libreの記事
グアテマラでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から1123件増えて、5万9089人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は34人増えて2267人となり、感染から回復した人は4万7394人にふえている。人口10万人当たりの感染は343.8人、死者は13.2人となった。

■ホンジュラス、感染4万8657人に Diezの記事
ホンジュラスでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から245件増えて、4万8657人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は18人増えて1533人となり、感染から回復した人は6964人に増えている。現在国内では46人が、重篤化した状態で手当てを受けている。

■コスタリカ、感染2万6129人に Delfinoの記事
コスタリカでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から826件増えて、2万6129人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は9人増えて272人となり、感染から回復した人は223人増えて8412人となった。現在369人が医療機関に入院し、このうち95人が重症化した状態だ。

■エルサルバドル、感染2万1993人に Solo Noticiasの記事
エルサルバドルでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から349件増えて、2万1993人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は7人増えて584人となり、感染から回復した人は198人増えて1万254人となった。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は2518件だ。

■パラグアイ、感染8018人に ABC Colorの記事
パラグアイでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から499件増えて、8018人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。一日の新規感染として最多を更新した。感染による死者は7人増えて93人となり、感染から回復した人は58人増えて5384人となった。現在国内では93人が医療機関に入院している。

■ハイチ、感染7781人に Haiti Libreの記事
ハイチでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から38件増えて、7781人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は5人増えて192人となり、感染から回復した人は5123人に増えている。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は67件で、これまでの検査総数は2万567件となっている。

■キューバ、感染3174人に Cuba Debateの記事
キューバでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から46件増えて、3174人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は1人増えて89人となり、感染から回復した人は21人増えて2525人となっている。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は4591件だった。

■ウルグアイ、感染1393人に Montevideoの記事
ウルグアイでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から9件増えて、1393人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は37人から変わらず、感染から回復した人は1163人に増えている。国内で現在、感染状態の人は193人で、このうち5人が重症化した状態で手当てを受けている。

■ガイアナ、感染623人に Stabroek Newsの記事
ガイアナでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から21件増えて、623人となった。同国保健省が12日、明らかにしたものだ。感染による死者は22人から変わらず、感染から回復した人は191人に増えている。現時点で国内で重症化した状態で手当てを受けている人は、5人だ。

■ワクチン、2か国で Caracol Radioの記事
新型コロナウイルス(Covid-19)に対するワクチンはアルゼンチンとメキシコで生産されるという。アルゼンチンのアルベルト・フェルナンデス大統領が明らかにしたものだ。オクスフォード大学からの協力を得て、両国がラテンアメリカ向けのワクチン生産を担うという。すでにこの治験が、地域で開始されている。

■ホンジュラスでデモ BioBio Chileの記事
ホンジュラスでは、デモが行なわれた。同国でも新型コロナウイルス(Covid-19)感染拡大が続くが、保健衛生関連費用をめぐる、保健省をベースとした汚職疑惑が浮上し、これに抗議するものだ。基金の資金が不正運用されていたという内容で、参加者らは「金はどこに行った」と声を上げた。

■ブラジル産鶏肉からウイルス El Universoの記事
ブラジル産の鶏肉から、新型コロナウイルス(Covid-19)が検出されたという。中国当局側が明らかにしたものだ。輸入された鶏肉のサンプルを検査したところ、検出されたとした。同国は、エクアドル産のエビからも検出されたと以前指摘し、輸入停止の措置をとっていた。

■アマスソナス、路線維持 El Observadorの記事
アマスソナス・ウルグアイは、ブラジル、サンパウロへの路線を8月の間、維持する。同社が明らかにしたもので、毎週土曜に1往復、運航を続ける。パラグアイ、ボリビア路線は再開の見通しが立っていない状態だ。ボリビアのアマスソナス傘下の同社は、市場から撤退したBQB航空から路線などを譲り受けた。


【国際全般】

■スペイン、新規感染2935件 Télamの記事
スペインではこの24時間に、新型コロナウイルス(Covid-19)感染が2935件確認されたという。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。国内ではぶり返し感染拡大が顕著になっており、カタルーニャ、アラゴン、バスク、そしてマドリードなどで件数が増えている。感染総数は33万7334人、感染による死者は2万8605人だ。

■レバノン、非常事態に Télamの記事
レバノン議会は、非常事態宣言を採択した。同国の首都ベイルートでは硝酸アンモニウムによる大規模爆発で、多くの死傷者が生じ、今も多くの人が避難を強いられている。爆発物が長期間放置された事実も報じられ、政府によるガバナンスへの疑問が国民の間に起き、デモも激化している。この事態を受け、非常事態を宣言するものだ。


【サイエンス・統計】

■密閉なら5メートルでも感染 El Universoの記事
新型コロナウイルス(Covid-19)は密閉空間の場合、5メートルの間隔でも感染するという。フロリダ大学が、科学雑誌medRxivに発表したものだ。病室での感染事例を評価したところ、密閉空間の場合はこの距離でも感染が起きる可能性があるとした。開放的空間とは異なる配慮が必要としている。



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