2020.12.15

【ボリビア】

■国内の感染、14万7345人に El Deberの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から195件増えて、14万7345人となった。保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は6人増えて9024人となり、感染から回復した人は218人増えて12万6439人となった。新たな感染の80%にあたる156人は、サンタクルス県が占める。

■国内、第二波到来 Los Tiemposの記事
コチャバンバ県保健局は、国内に新型コロナウイルス(Covid-19)の「第二波」が到来したとの見方を示した。この10月から11月、国内での新規感染は落ち着いたが、11月末から再び増加に転じ、一日300人を超える状況も起きている。同局は、とくに感染増加が著しいサンタクルス県の状況を注視する必要があるとした。

■サンタクルス、再流行宣言 El Díaの記事
サンタクルス県のルベン・コスタス知事は、県内が新型コロナウイルス(Covid-19)の「再流行期」に入ったと公式に宣言した。国内での感染の再増加が起きているが、この増加の多くを同県が占めている状況だ。国内では3月11日に同県とオルーロ県で初の感染者が確認され、この7~8月に感染のピークを迎えた。

■マスク不着用で罰則 El Díaの記事
サンタクルス市のアンヘリカ・ソーサ市長は、公共の場所でマスクを着用していない場合、罰則を科す条例制定を図ることを明らかにした。市議会に今週中にも、この条例案を提出するという。新型コロナウイルス(Covid-19)の再拡大期に入ったと県が宣言しており、市側としても速やかな対応をとる姿勢だ。

■司法、モラレス氏ら追及せず El Díaの記事
司法は、昨年10月の選挙で不正があったとの疑惑に対する捜査を打ち切った。エボ・モラレス元大統領、アルバロ・ガルシア・リネーラ元副大統領の責任を問う追及がなされていたが、この捜査を打ち切ったものだ。MASが政権与党に返り咲いてから、元政権、MASに対する疑惑追及が今、次々と「不問」となっている。

■メサ氏、危機感 El Díaの記事
先の大統領選で次点となったカルロス・メサ氏は、危機感を示した。MASが政権復帰後、「選挙勝利」がすべての免罪符になったかのように、疑惑追及が終了している。メサ氏は、昨年の選挙で不正があり、モラレス氏辞任後に暴力の連鎖が起きた責任はMASにあると断じ、この件を米州機構の人権機関CIDHに伝えると断じた。

■モラレス氏の子らも帰国 El Deberの記事
エボ・モラレス氏の子であエバリス氏、アルバロ氏も帰国した。モラレス氏が昨年、失脚を受け国外に亡命した際、両氏も追いかけてアルゼンチンに逃れていた。MASが復権し、モラレス氏が国内に戻ったことを受け、2人も13日、帰国を果たしたという。2人は今後も、家族とともに国内で過ごすと述べた。

■鉄道計画、工事再開せず Página Sieteの記事
コチャバンバの都市交通型鉄道整備事業は、工事が再開していない。昨年の混乱からおよそ1年、工事が停止していたが、この4日にルイス・アルセ大統領が再開を指示した。しかし工事事業者への支払い未納などがかさみ、労働力を確保することもできず、停滞した状態だ。この計画は既存鉄道網を活用し、軽電車を走らせるものだ。

■観光、再開を求める Página Sieteの記事
観光業界は政府に対し、この産業の再開とその協力を求めた。新型コロナウイルス(Covid-19)流行を受け国内観光は全停止の状態が長期、続いた。国内観光の一部は再開しているが、軌道に乗っているとは言えず、政策的な取り組みが必要と業界側は指摘する。観光業界の60%は、事業継続の危機にあるとされる。

■ソンゴ、新種20種 El Díaの記事
ラパス県のソンゴで、カエルやヘビ、花のラン、蝶などの新種、20種が見つかったという。科学者らによる大規模な巡検が行なわれ、新種の発見が相次いだものだ。科学者らはこの地では豊富な両生類、爬虫類の種がおり、独自の生態系が機能していると指摘する。


【ペルー】

■国内の感染、98万4973人に Futbol Peruanoの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から908件増えて、98万4973人となった。保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は68人増えて3万6677人となり、感染から回復した人は91万8352人に増えている。現在国内では3891人が医療機関に入院し、このうち1057人が人工呼吸器を装着した状態だ。

■マチュピチュ、閉鎖 Gestionの記事
文化省は、マチュピチュ遺跡公園を再び閉鎖した。クスコ、オリャンタイタンボとマチュピチュを結ぶ交通についての要求行動が社会闘争化している。鉄道路線やサンタテレサの橋のブロック封鎖などが行なわれる事態となり、国内向け観光を再開していたこの遺跡公園そのものの閉鎖を判断した。

■カテドラル、9か月ぶり再開 Gestionの記事
リマの大聖堂(カテドラル)が、9か月ぶりに再開された。新型コロナウイルス(Covid-19)流行を受け、教会施設を通じた感染拡大を防ぐため、長期にわたり施設の扉は閉ざされていた。この週末から、一般に向けたミサが再開された。参列者はマスク、フェースシールドの着用が義務づけられた。

■メトロ4号、計画延伸 Gestionの記事
リマのメトロ(電車)4号線の計画が、ベンタニージャまで延伸されることとなった。現在1号線が営業し、2号線が建設中、そして3号線と4号線の計画が進められている。カジャオの2号線駅からホルヘ・チャベス空港方面に延ばされるこの4号線について、計画が延伸される。この措置により、いっそうの利用増加が見込まれるとした。


【チリ】

■国内の感染、57万3830人に La Discusiónの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から1911件増えて、57万3830人となった。保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は45人増えて1万5931人となり、感染から回復した人は54万6538人に増えている。現在国内では628人が医療機関に入院し、このうち468人が人工呼吸器を装着した状態だ。

■インデペンデンシア、クレーンの事故 BioBio Chileの記事
サンティアゴのインデペンデンシアで、クレーンが倒れる事故が起きた。14日朝、建設現場のクレーンが倒れ、アームが複数の住宅を直撃した。この事態で倒壊した建物の瓦礫の中に閉じ込められた45歳の女性が、その数時間後に救助され、このほか4人が負傷している。原因についての調べが進められている。


【アルゼンチン】

■国内の感染、150万3222人に La Noticia1の記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から5062件増えて、150万3222人となった。保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は275人増えて4万1041人となり、感染から回復した人は134万120人に増えている。国内医療機関の集中治療ベッド使用率は54.2%、ブエノスアイレスは57.9%だ。

■雇用、増加に転じる Télamの記事
国内の雇用は、増加に転じたという。労働省が明らかにしたものだ。新型コロナウイルス(Covid-19)の流行以降、国内の雇用実数は減少し続けてきたが、この9月には0.3%のプラスとなった。国内の経済活動は再開基調にあり、この雇用数改善の傾向も続く可能性が高いとみられている。

■マクリ氏、嘆く Perfilの記事
前大統領のマウリシオ・マクリ氏が、嘆いている。マクリ政権時代、ブエノスアイレスのエル・パロマール空港が旅客転用され、LCCの拠点となった。マクリ氏は「アルゼンチンの空の解放」と位置づけたが、現アルベルト・フェルナンデス政権はこの空港の旅客使用を停止する判断をした。

■カヤックの青年が不明 Télamの記事
ブエノスアイレス、エスコバルでカヤックに乗っていた23歳の青年が、不明となっている。12日、ギド・オルランドさんは友人たちとこの地を訪れ、カヤックを楽しんだが、この際に水に落ちたという。当時オルランドさんは救命胴衣を装着していなかった。現在、一帯で捜索が続けられている。


【エクアドル】

■国内の感染、20万2180人に El Universoの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から70件増えて、20万2180人となった。保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は確定しているのが9337人、推定されているのが4538人で合わせて1万3875人と、前日からの増加はゼロとなった。すでに17万7951人は感染から回復している。

■イバラ-サンロレンソ、一部不通 El Comercioの記事
インバブラ県のイバラと、エスメラルダス県のサンロレンソを結ぶ道路の一部が、不通となっている。14日、イバラとリタを結ぶ区間のクアンボで土砂崩れがあり、道路が岩石と土砂の影響を受けた。現在、現場では復旧作業が続いている。交通公共事業省は、この区間について走行車輛に迂回を求めている。


【コロンビア】

■国内の感染、143万4516人に Portafolioの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から8742件増えて、143万4516人となった。保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は142人増えて3万9195人となり、感染から回復した人は132万1469人となった。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は2万9649件、抗原検査は2万3705件だ。

■北サンタンデール県に批判 RCN Radioの記事
北サンタンデール県の対応に対し、医療従事者らから批判が起きている。同県では新型コロナウイルス(Covid-19)重症者の激増で医療が逼迫している。県側は新たな封鎖措置などを発表したが、医療関係者は対応が遅く、不十分とした。さらに医療現場での衛生関連の物品の不足の早期解決を要求した。

■諸島再建、1月から Caracol Radioの記事
プロビデンシア島、サンアンドレス諸島の再建計画は、この1月から本格的に始動する。イバン・ドゥケ政権が明らかにしたものだ。ハリケーン「イオタ」の被害が大きく、インフラ復旧工事などが国策として進められるものだ。1月に着工し、4月には一定の水準まで終わらせる方針だという。

■アンティオキアで殺戮事件 BioBio Chileの記事
また新たにアンティオキア県で、殺戮事件が2件発生した。10日に6人が死亡する襲撃事件が起き、12日には5人が同様事件で死亡した。国内では密輸、薬物カルテルや左翼ゲリラ組織の関与による、一度に複数名が殺害される殺戮事件が今年、頻発している状態だ。アンティオキア県とカウカ県での件数が目立つ。


【ベネズエラ】

■国内の感染、10万7786人に Efecto Cocuyoの記事
国内での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前回発表から584件増えて、10万7786人となった。ニコラス・マドゥロ体制の担当、デルシー・ロドリゲス氏が明らかにしたものだ。感染による死者は5人増えて954人となり、感染から回復した人は10万2289人となった。新たな感染のうち国外からの持ち帰り事例は25件だ。

■14人死亡、さらに不明者 RPPの記事
移民船難破で、これまでに14人の死亡が確認された。国内からトリニダード・トバゴに向かったボートがこの事態に見舞われたものだ。ボートの沈没地点を中心に捜索が行なわれ、こども3人を含む14人の遺骸が収容された。しかしこのほかにもまだ、不明者がいるとみられ、一帯海域での捜索が続いている。

■パナマ線休止は感染者数から El Nacionalの記事
パナマとを結ぶ国際線の運航を禁じたのは、同国で新型コロナウイルス(Covid-19)感染者が今、再び増加しているためだという。ニコラス・マドゥロ氏が明らかにしたものだ。一度認可した路線が取り消され、13日からコパ航空が便を休止している。同体制は同じ理由で、ドミニカ共和国線も停止するとした。

■パナマ、報復措置 Telemetroの記事
パナマ側は事実上の、、報復措置をとった。ニコラス・マドゥロ体制が、ベネズエラとパナマを結ぶ空路便の認可を取り消し、コパ航空が13日から運休に追い込まれた。パナマ側はこの事態を受け、ベネズエラのコンビアサなどの航空会社の、国内への乗り入れを停止する措置をとった。


【ラテンアメリカ・カリブ海】

■ブラジル、感染692万9409人に Globoの記事
ブラジルでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から2万7419件増えて、692万9409人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は526人増えて、18万1945人となっている。この一週間の一日平均の感染者は4万3049人、死者は651人だ。

■メキシコ、感染125万44人に Milenioの記事
メキシコでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から8608件増えて、125万44人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は249人増えて11万3953人となり、感染から回復した人は91万8681人に増えている。国内医療機関の集中治療ベッド使用率は42%、人工呼吸器は35%となっている。

■パナマ、感染19万3007人に Telemetroの記事
パナマでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から2422件増えて、19万3007人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は25人増えて3356人となり、感染から回復した人は16万2105人に増えている。現在国内では1244人が医療機関に入院し、このうち188人が重症化した状態だ。

■ドミニカ共和国、感染15万5184人に Acentoの記事
ドミニカ共和国での新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から492件増えて、15万5184人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は3人増えて2364人となり、感染から回復した人は12万1007人となった。現在国内では863人が医療機関に入院し、このうち234人が重症化した状態だ。

■グアテマラ、感染12万9405人に Prensa Libreの記事
グアテマラでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から123件増えて、12万9405人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は22人増えて4445人となり、感染から回復した人は11万8217人に増えている。人口10万人当たりの感染は767.6人、死者は26.4人だ。

■ホンジュラス、感染11万4359人に Procesoの記事
ホンジュラスでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から316件増えて、11万4359人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は1人増えて2975人となり、感染から回復した人は68人増えて5万1478人となった。現在国内では572人が医療機関に入院し、このうち122人が重症化した状態だ。

■パラグアイ、感染9万3582人に ABC Colorの記事
パラグアイでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から669件増えて、9万3582人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。感染による死者は16人増えて1953人となり、感染から回復した人は691人増えて6万6543人となった。現在国内では797人が医療機関に入院し、このうち143人が重症化した状態だ。

■エルサルバドル、感染4万1880人に Solo Noticiasの記事
エルサルバドルでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から249件増えて、4万1880人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は5人増えて1205人となり、感染から回復した人は3万8087人となっている。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は2470件だった。

■ハイチ、感染9565人に Haiti Libreの記事
ハイチでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から56件増えて、9565人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は234人から変わらず、感染から回復した人は15人増えて8274人となった。この24時間に行なわれたPCR検査の件数は401件で、総件数は3万8885件だ。

■ウルグアイ、感染9708人に 970 Universalの記事
ウルグアイでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から533件増えて、9708人となった。同国保健省が13日、明らかにしたもので一日の新規感染者として最多を更新した。新たに1人が死亡し感染による死者は92人となり、感染から回復した人は6358人となった。現在国内では38人が、重症化した状態だ。

■キューバ、感染9492人に Cuba Debateの記事
キューバでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から69件増えて、9492人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は137人から変わらず、感染から回復した人は50人増えて8484人となっている。現在国内では8人が、重症化した状態で医療機関で手当てを受けている。

■ガイアナ、感染5920人に Staboek Newsの記事
ガイアナでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染は前日から41件増えて、5920人となった。同国保健省が13日、明らかにしたものだ。第4地方に住む79歳の男性が死亡し、感染による死者数は155人となっている。現在国内では6人が、重症化した状態で医療機関で手当てを受けている。

■52%、ボウソナロに責任なし Télamの記事
ブラジル国民の52%はジャイル・ボウソナロ大統領に責任はないとしている。新型コロナウイルス(Covid-19)の感染が同国では劇的に広がり、感染者数で世界3位、死者数で世界2位となっている。ボウソナロ政権の無策を指摘する声がある一方、およそ半数の国民は同氏の責任ではないと世論調査に答えた。

■ウルグアイ、非常事態は否定 ABC Colorの記事
ウルグアイ、ルイス・ラカジェ・ポウ大統領は国内への非常事態発出を否定した。国内ではここにきて、新型コロナウイルス(Covid-19)の新規感染が激増し、13日には一日の感染確認が500件を超えた。同政権はこの状況に危機感を示しながらも、非常事態を発出することについては 否定的見解を示した。

■インテルジェット、また全休 Milenioの記事
メキシコのLCC、インテルジェットはこの14日の便も、全便欠航となった。同社は財政難に陥り、ジェット燃料費の捻出がままならず、11日から13日にかけても全休となり、これで4日連続で停止することとなった。同社側は希望的観測として15日には再開できるとの見方を示している。同社は11月28日から12月2日も全休となった。

■観光業界、ビザ免除求める ABC Colorの記事
パラグアイの観光業界は政府に対し、米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド国民の観光ビザ免除を求めた。これら4か国の国民は入国時にビザが必要だが、新型コロナウイルス(Covid-19)流行で痛手を負った国内の観光立て直しの上で、将来的にこの4か国からの誘客を図る必要があると業界は断じた。

■アスンシオン、オムニブス事故 ABC Colorの記事
パラグアイの首都アスンシオンで14日、オムニブス(路線バス)が立ち木に衝突する事故が起きた。現場となったのはバスターミナル近くの、アルゼンチン共和国通りだ。37番のオムニブスが中央分離帯の立ち木に衝突し、この事故で乗客や運転手10人が負傷している。運転手はオートバイとの衝突を避けようとして、この事態に至ったと説明している。


【国際全般】

■スペイン、感染175万1884人に Última Horaの記事
スペインでの新型コロナウイルス(Covid-19)感染はこの週末以降新たに2万1309件増えて、175万1884人となった。同国保健省が14日、明らかにしたものだ。感染による死者は389人増えて、4万8013人となっている。現在国内では1万1736人が医療機関に入院し、このうち2068人が重症化した状態だ。



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